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      <title>3542	水沼	の日記</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 15 Apr 2008 18:56:27 +0900</lastBuildDate>
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         <title>シェアウェアについて</title>
         <description><![CDATA[こんなシステムだとは思っておりませんでした。
こう考えるとほんとに楽しいですね。


シェアウェアはボブ・ウォレス（Bob Wallace）が1983年にワープロソフトPC-WRITEを、"Shareware" と命名して販売したことに始まる。Bob Wallaceはユーザに自身のソフトをフロッピーにコピーして友人に配布(share)して欲しい、そして気に入ったら対価を払って欲しいと訴えた。それからこうした販売方法をシェアウェアと呼ぶようになった。shareを共にと解釈するのは間違いである。

著名なシェアウェアには、「EmEditor」「秀丸エディタ」「WinRAR」「Becky!」「Metasequoia」などがある。初期のNetscape Navigatorもシェアウェアであった。

シェアウェアとして公開するにあたってのスタンスはさまざまである。

フリーソフトとして利用してかまわないが、寄付は歓迎する 
気に入って長く利用するのなら、対価を払うことを望む 
利用者にも制作費を分担する事を求める 
パッケージ化や流通コストをかけずに配布する 
フリーソフトとして公開し、改定によって仕様確定とバグフィックスを行い、ある程度のユーザを獲得した後、シェアウェアに移行するケースや、シェアウェアをパッケージソフトとして販売するケース、逆にシェアウェアであったものをフリーソフトにして配布するケースなどもある。

また、サポートに対する考え方も、いっさいの義務を負わないとするものから、市販ソフトウェアと同程度の水準でサポートされるものまで、製作者によってまちまちである。

一般的には、機能制限を設定した試用プログラムを、ネットワーク等の手段を通じてユーザに無償で配信し、制限解除のためにユーザが対価を支払う（レジスト）ことで機能制限の方法を知る、という方式が多く取られる。
しかし、ソフトウェアによっては動作制限を実質的にかけていなかったり、あるいは制限を解除しなくても通常の使用に関しては十分に用が足りるものや、解除方法がユーザに見破られてしまうものもある。

機能制限の仕方も複数存在しており、主なものでは次の通りである。これはシェアウェアのみに限らず、市販されているソフトウェアの体験版でも同じことが言える。

一部機能制限によるもの（保存機能が利用できない、など） 
使用期間・あるいは起動回数によるもの（数週間から2・3ヶ月程度はすべての機能を自由に使えるが、それ以降は登録コードを入力する画面から先に進めない） 
印刷など、出力したデータに透かし文字などが強制的に上書きされるもの 
また、これらを組み合わされたソフトウェアも存在する。

中には安易にシェアウェアとして公開するケースも存在するが、多額の代価を得られるものはごくわずかであり、バグ対応、OS対応といったサポートの負担に耐えかねて公開を停止するものや、改めてフリーソフトとして公開しなおすものも少なくない。

また、対価の支払方法が豊富なのも、シェアウェアの大きな特徴と言える。通常、市販されているソフトウェアは現金やクレジットカード、ネットショップであればクレジットカードもしくは振込でしか支払うことができない所が多いが、シェアウェアの場合、これらに加えて図書券やビール券などといった、金券での支払いができるものも存在する。また、ベクターやiREGiといった、料金支払いのためのの仲介業者も存在しており、こちらは安全に取引をしたい利用者を中心に使われている。

引用『ウィキペディア（Wikipedia）』
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         <link>http://range.cute-blogs.com/2008/04/post_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 18:56:27 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>犯罪学について。</title>
         <description><![CDATA[こうゆう学問に最近興味があります。
もっと勉強したいです。

犯罪生物学派 
「新ロンブローゾ学派」とも呼ばれ、犯罪人類学を礎とする学派である。犯罪人類学は遺伝的見解や生物学的特長を元に犯罪との関連性を究明したが、犯罪生物学派はそれを発展し、遺伝的要因に踏み込んで新しい概念を創出した。 
刑事犯罪学派（刑事社会学派） 
刑事犯罪学派は20世紀初頭に成立し、犯罪の原因について、生物学的関心から究明するのではなく、刑罰をより効率的に執行するために究明するところから始められた。その関係でドイツのフランツ・フォン・リスト（Franz von Liszt:1851年-1919年）ら多くの刑法学者らが国境を越えて多く参加した。刑事犯罪学派は、犯罪生物学派と正反対の立場を採る。生来犯罪人説を否定し、内的要因ではなく、社会学的な外的犯罪要因論を確立し、累犯者、初犯者の別、偶発犯罪、計画犯罪の別など、犯罪者を分け、その傾向に適応した刑罰を科すべきだと主張する。この学派が発展し、今日の刑事政策が派生した。 
犯罪社会学派 
犯罪を生物学的要因に依存するのではなく、犯罪の行動様式から犯罪者を分類し、どのような状況下で犯罪が行われるかを示した。犯罪生物学派が生来犯罪人説を唱え、犯罪の素質について言及し、刑事犯罪学派が犯罪はその環境によるものであると言及したのに対して、双方とは一定の距離を保ったことが特徴。生来犯罪人説は否定したが、一定の性格傾向と犯罪との因果関係は否定しない。その傾向を「累犯」「職業犯罪」「慣習犯罪」という観点から受け入れる。 
リヨン学派（フランス環境学派） 
社会的な環境化の境遇が犯罪を作り出すと考える学派。刑事犯罪学派に近いが「犯罪は社会現象の正常な1つの機能である」（デュルケーム Emile Durkhaim:1858年-1917年、フランスの社会学者）といった犯罪正常説という新しい概念を創出した。この考え方によれば、犯罪は常に存在するが、その犯罪現出傾向がその社会において平均的犯罪水準を越えたときに、その行動は犯罪として異常形態になる。とする。つまり、犯罪ではなかったことが、その度合いが増すことによって規制され犯罪と規定されるのだから、犯罪は社会の進化と共に正常との異常とも変容しうるとした。 

引用『ウィキペディア（Wikipedia）』
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]]></description>
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         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 03:21:08 +0900</pubDate>
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